返信とか連載とかそれ以外とか

連載における夢主の初期設定とかアニメの話とか漫画版のはなしとか。徒然なるままに

◆ようやく出てくれた ※ネタバレ注意 

上位始祖が来たので、フリーレ様。帰ってきました


フリーレ「あああああ!ウルド!!本物のウルドだ!!」

ウルド「鼻血が出ているぞフリーレ」

フリーレ「だってウルド、1年半も出番が無かったんだもん!ウルドが不足していた状態に来たんだもん!!感動のあまりに鼻血が出たんだもん!」

ウルド「フリーレ……そんなに私を待っていてくれたのか」

フリーレ「ウルド不足で旅していたけど、やっぱウルドは最高にカッコいい!!抱いて!」

ウルド「ああ。抱くぞ」

レスト「フリーレ様、ティッシュです」

フリーレ「あああああ!レストも久しぶりだねぇぇぇぇ!!」

レスト「はい!お久しぶりです!!僕もお会いしたかったです!!」

リーグ「フリーレ君。僕と会うのも」

フリーレ「うるさいナイフ鼻唄野郎」

リーグ「なんだいその変わりよう!!」

フリーレ「あんたなんかシカマル?と戦ってろ」

リーグ「シカ・マドゥだよ!!!」

フリーレ「シカマルでいいわよ」

ウルド「良くないがな……」

レスト「主を勝手に改名するあたり、凄いですよ……」

<終わりのセラフ> 2018/05/03(木) 15:01  コメント(0)

◆久しぶりの感想 

フリーレ「16巻、クルルの次に表紙になる上位始祖はレストかウルドかと思っていたけど……まぁ、活躍してましたからね。ルクだよ。格好いいなぁ、もう」

キ・ルク「はい!ギールス様たちを差し置いて表紙を飾っちゃいましたよ、俺」

ウルド「……」

レスト「……」

フリーレ「中身もルク、ルク、ルク……あとクルルちゃんと裸のフェリド」

キ・ルク「フェリドの下半身は見ちゃ駄目ですからね?」

フリーレ「大丈夫。で、破滅2巻は深夜君だーい!!中身は……いつもの仲間に加算して、わぁリーグがいる」

ウルド「リーグ貴様あああ……!!」

レスト「ギ、ギールス様!落ち着いてください!!」

ウルド「これが落ち着いていられるか!!キ・ルクは分かるが、何故貴様にちゃっかり出番が回ってくるんだ!?」

リーグ「だって僕も普通に暗躍してるし」

キ・ルク「うわ腹立つ」

フリーレ「で、キ・ルク」

キ・ルク「はい」

フリーレ「表紙を飾ったルクには、私からのお祝いのチューをしてあげる」

キ・ルク「えっ!?いいんですか!?」

ウルド「なっ!?」

レスト「ぅええっ!!?」

リーグ「な、なんだって!?」

キ・ルク「では、早速その美味しそうな唇を俺がいただきまーす!!」

ウルド「させるかああああ!!」

リーグ「ウルド君!!加勢するよ!」

レスト「僕も加勢します!!」

キ・ルク「うわああああ!!フリーレ様との念願の合法チューがあああ!!」


表紙を飾った上位始祖にはフリーレ様からのお祝いのチューが出ますが、それに嫉妬した上位始祖から全力の妨害がきます

<終わりのセラフ> 2018/04/04(水) 20:04  コメント(0)

◆月マガ、SQ感想 

今月も上位始祖が出てこなかったので、フリーレ様は未だに旅していますので代理としてフリーレのお兄様がお伝えします。

アイオーン「えー……今月も上位始祖が出てこなかったので、引き続き俺たちで我慢してね」

セフィラ「……」

ウルド「…………またか」

レスト「またですよ」

キ・ルク「……でしゃばりやがって」

アイオーン「ああ、ここぞとばかりにでしゃばってますなぁ」

リーグ「いやぁ、両方出ちゃったよー。沢山活躍したよー」

アイオーン「月マガでもSQでもしゃしゃり出てきやがって。フリーレが聞いたら発狂して死ぬわ……」

ウルド「いつか拷問に処してやる」

アイオーン「ほんっとショタミカエラといい、ショタ優一郎といい、ロリ茜といい…ただの連続誘拐犯じゃないか!!」

リーグ「ひどっ!!」

ウルド「かつては私と同じ第二位が、そんな下劣な存在にまで衰えたか…」

リーグ「え、ちょっ、ちがっ……!」

アイオーン「セフィラ、レストを隠せ隠せ!!」

セフィラ「……」

レスト「あ、ありがとうございますセフィラ様……」

リーグ「僕はレスト・カーに興味ないよ!?興味があるのはフリーレ君だけだよ!?」

レスト「うわ、引く」

ウルド「貴様みたいな変態、フリーレには近づけさせんぞ!!」

キ・ルク「ド変態ですねぇ。変態は滅ぼさないと」

アイオーン「ああ。フリーレに近付く悪い虫は殺すに限る」

セフィラ「……(鎌、準備)」

レスト「変態は懲らしめないとな」

リーグ「酷い!!あのね、ちゃんと合法に連れてきたよ!!」

全員『言い訳無用!!』

リーグ「ぎゃあああああ!!」



フリーレ「うわ、何このリーグ・スタフォード祭……SQは7コマ…しかも月マガにも2コマ……うわあああああ!!夢に出てきそうな顔してるうううう!!」

ネフェシュ「落ち着けフリーレ!!」

フリーレ「何でお前までいるのよーっ!!」

<終わりのセラフ> 2018/01/07(日) 17:22  コメント(0)

◆お義兄様、あとは頼みます SQ・月マガネタバレ注意 

アイオーン「そんなわけで、妹のフリーレが本誌に斉藤が2コマ出てきたせいで実家に帰ったから、代わりに義兄の俺とセフィラが本誌の感想を言う羽目に遭わされてしまったので、よろしくね。上位始祖ちゃん」

セフィラ「……(スマホ弄り中)」

斉藤「えええ……」

レスト「えええ……」

ウルド「実家に帰ってしまったのか…」

キ・ルク「なんてむさ苦しい……」

アイオーン「うっさいな。俺だってあんまり出て来てないのにいきなり駆り出されちゃったんだから仕方ないじゃん」

セフィラ「…………」

上位始祖『(怖いから何か言え……)』

アイオーン「んじゃ、SQと月マガの感想を言う事にしますかの」

キ・ルク「あの、アイオーン様」

アイオーン「何だい?」

キ・ルク「セフィラ様がこちらを睨んでます。何と仰られてますか?」

セフィラ「…………」

アイオーン「ああ、うん。分かった」

斉藤「何て言ってるんだい?」

アイオーン「フリーレからのラインのトークで『本誌にウルドが出てこない限り、私はここに戻らないからウルドが出てくるまで俺たちでよろしく』だって」

レスト「で、ではギールス様が本誌に載らない限り義兄様と!?」

セフィラ「……」

アイオーン「あ、『本誌掲載は上位始祖も可』だって。一気に許容範囲が広くなったね」

ウルド「フリーレ……なるべく早く出るから早くこちらに来てくれ……!!」

レスト「フリーレ様!僕も出来るだけ早く出ますので早く来て下さい!」

アイオーン「んじゃ、本誌の感想だな。とりあえず特筆すべき点は人体実験とか第六天使がラッパで異界からヨハネの四騎士を召喚とか色々あるが……」

セフィラ「…………」

アイオーン「おい不審者。ちゃっかり口元がエロい上にショタミカエラと出てくんなよ」

斉藤「お義兄様、そこなの?もうちょっと核心に触れるネタバレとかないの?」

セフィラ「……」

アイオーン「セフィラもない、俺もない。つーか月マガにもでしゃばり過ぎてんだよ!!」

斉藤「引っ張りだこなんだよねー、最近」

レスト「うわ、うざ」

ウルド「やはりフリーレの義兄だな。注目すべき点が共通している」

キ・ルク「しかも不審者扱いまで一緒……」

アイオーン「ここにフリーレいたら『あああああ月マガの斉藤のウィンク気持ち悪いああああああ!!』って言うからな!?」

ウルド「確かに彼女なら発狂する」

セフィラ「…………」

アイオーン「セフィラも『斉藤を拷問したい』ってさ」

キ・ルク「やっちまって下さい、お義兄様!!」

斉藤「ねぇ、何で僕、こんな役回りなの!?あと何で、各々の武器に触れてるの?」

レスト「そりゃあ、ねぇ……」チャキ(一級武装)

ウルド「そりゃあ、な……」チャキ(一級武装)

キ・ルク「そりゃあ、まぁ…」ゴオッ(一級武装)

アイオーン「そりゃ勿論」スチャ(幻術用武器)

セフィラ「…………」ジャキン(拷問準備、完了)

ネフェシュ「俺の可愛い義妹且つ相棒の夢に出てきては無理矢理犯そうとしたあたり、なぁ?」スラリ(剣を抜いた音)

斉藤「えっ、アンタ誰って、ぎゃあああああ!!」

<終わりのセラフ> 2017/12/11(月) 00:30  コメント(0)

◆ああ、ついにまさかの 

フリーレ「62話にてまさかのキ・ルクが堂々のセンターカラーとはねー」

キ・ルク「遂に俺がカラーで来ましたか」

ウルド「第五位のくせに…」

レスト「センターカラー…だと?」

フリーレ「上位始祖の中でセンターカラー飾ったのはクルルくらいじゃない?」

キ・ルク「クルル様と俺、ドライブデートですよ」

フリーレ「ちゃっかりオート●ックス寄ってはバッテリー片手に機械いじり。なんでこうも吸血鬼って機械いじりが得意なのかしら。しかも日本語読めてるし」

キ・ルク「そりゃ教育がいいからですよ♪」

フリーレ「いいなぁ。ドライブデート……。私もウルドとドライブデートしたいよ。片手でハンドル握って運転しているウルドを横目にー、その空いた手で私の手を握ってそのままどこかに逃避行したいなー」

ウルド「分かった。今しようか」

レスト「急すぎますよギールス様!!」

リーグ「ドライブデートなら僕もオススメするよー」

フリーレ「オメーは小説7巻でショタとドライブしてるだけのただのオッサンじゃねーか」

リーグ「ねぇ、何で僕だけ毎回扱い雑なの!?僕、そろそろ泣きそうなんだけど!?」

フリーレ「だって敵だもん」

ウルド「敵だからだろ」

レスト「敵だから」

キ・ルク「フリーレ様の敵だから」

フリーレ「月マガのリーグの活躍?んなもんウルドたちと一緒に読んだあと、征志郎のコマと一緒に破って燃やしたから」

リーグ「酷いよフリーレ君!!」

フリーレ「16歳の破滅1巻の2話目からちゃっかり出てきやがって。しかも今月も出やがって。私が16歳の破滅で見たいのは!深夜君と小百合ちゃんだけだから!」

全員『(主人公のグレンじゃないんだ)』

<終わりのセラフ> 2017/11/05(日) 13:07  コメント(0)

◆さっきね 

文章の確認のために読んでいたページの広告バナーを間違って押したら、急に『あなたのスマホがウィルスに感染されました』と新しいウィンドウが開かれました。

で、そのあと『あなたのお使いのスマホ、○○○〜はウィルスに感染されました。直ちにこのアプリをダウンロードしてください』みたいなページが勝手に来ます。


スマホが勝手にウィルス感染したとか絶対にないので、インストールしないで下さい。
ブーブーとバイブレーションが鳴るので慌てがちですが、画面を閉じて下さい。ちなみに私はそんなページは新しいウィンドウを飛ばすかのようにフリックしました。

もしそれでも心配なら、『ウィルス通知』を検索して何をするのかを情報を得てからにしてください。


あー、びっくりした。

2017/09/27(水) 13:06  コメント(0)

◆遅くなりましたが今月号の見所 ネタバレ注意 

今月の月マガの一瀬グレン16歳の破滅は休載なのでー。

フリーレ「よってー、今月のジャンプスクエアにも月マガにも斉藤はでてきませーん、ざまぁー」

斉藤「この前からやたら僕に辛辣だね、フリーレ君」

フリーレ「さーて、今月号の見所は引き続き、キ・ルク大活躍と…………」

キ・ルク「フリーレ様?」

ウルド「どうした?」

レスト「顔が真っ赤ですけど」

フリーレ「フェリドの……メインイベント……っ!!」

斉藤「ああ、僕の息子のムスコが披露しちゃったやつね」

フリーレ「語弊を生じる言い方するんじゃないわよ斉藤!」

レスト「フェリドのそんな汚いもの!見ちゃいけませんフリーレ様!」

ウルド「リーグ貴様!!フリーレに何と汚ならしい言葉を!!」

キ・ルク「も、申し訳ございませんフリーレ様!俺がフェリドの身体を切断したせいで……!」

フリーレ「……フェリド、足、綺麗よね」

全員『!!!?』

フリーレ「キ・ルクも相変わらず楽しそうだったけど、ちょっと満身創痍だったねぇ」

キ・ルク「いやぁ、第五位始祖なのに何ともお恥ずかしい」

フリーレ「真昼ちゃんに切られてる時のキ・ルク、『弱いものいじめだよー』って笑顔で言ってたけど、余裕を感じるよねー。
あと日光拷問後のフェリド、髪が短くなってたけど……深夜君と似てる気が……。下半身の修復の時だけ文字のフォントを変えないでったら」

レスト「だからそんな汚物!見ちゃいけません!」

<終わりのセラフ> 2017/09/10(日) 14:28  コメント(0)

◆お兄様の紹介 

とりあえず第一位始祖のお兄様がやって来ました。


ウルド「フリーレの兄……だと」

リーグ「僕とフリーレ君が交際の挨拶をしないと」

ウルド「黙れリーグ。こちらは結婚の挨拶をしないといけないんだ」

レスト「あ、あの……フリーレ様のお兄様の御前にあらせられますので」

キ・ルク「お、お静かにした方がよろしいかと」

クルル「お兄様その2の無言の佇まいと氷点下の眼差しが怖すぎるんだが」

レスト「に、睨まないで下さい!!怖すぎるのでー!」

お兄様その2「…………」

お兄様その1「気にすんな、あいつのアイデンティティーだから」

ウルド「なんて嫌なアイデンティティー……」

フリーレ「まぁ、その……健在なお兄様です。はい、自己紹介をアンタから」

お兄様その1「随分適当だな妹よ、おいこら。まぁ適当に自己紹介するか」

フリーレ「はい。ようこそ!ワルキューレ・ワールドの替え歌で、イントロ飛ばしてせーの」

リーグ「え、替え歌?」

お兄様その1「アイオーン・リンギット 年齢は秘密 後方支援の呪術禁術専門家 俺がリンギット家の長男だ!」

フリーレ「よろしく!」

上位始祖『!?』

アイオーン「三白眼のこいつはセフィラ 年齢は秘密 アダ名はセフィロス またはピサロ!妹より クソ強い 見た目も中身も恐怖の災厄!出てきたら ラスボス専用BGM!片翼の天使が流れちまう!」

フリーレ「リンギットの死神!」

キ・ルク「死神なんですか!?」

ウルド「アダ名の一つが掠りもしてない…」

アイオーン「妹はフリーレ・リンギット 年齢不詳 リンギットの女神!体重とBMIとスリーサイズは…」

フリーレ「はーい、アイオーン。ここまでー」

アイオーン「ぎゃふんっ!!?」

レスト「突然のDV!?」

フリーレ「ウルドにも秘密の個人情報を流してんじゃねーわよ!危険なリーグもいるんだし、あぶねー…」

アイオーン「ちょっ、待て!俺ちゃんと紹介したよね!?」

フリーレ「セフィラの情報しか入ってこないわよ!!なっにが後方支援よ!普通にリーグの心臓抜き取ったくせして!」



凄まじい兄妹喧嘩が始まっております。しばらくセフィラと共にお待ち下さい。


レスト「心臓、抜き取られたのか?」

リーグ「そういやそうだった……抜き取られたんだった」

クルル「お兄ちゃんは凄いな」

ウルド「リーグの心臓を普通に抜き取った……なんて兄だ」

キ・ルク「凄まじい兄ですねぇ」

セフィラ「…………」

ウルド「こっちはかなり怖いがな」

レスト「ヒイッ!こっち見てる!怖い!」

クルル「三白眼の上に氷点下の眼差しが怖い!」

キ・ルク「ずっと無言なのが怖い!」

リーグ「せめて一言喋って!」

セフィラ「…………」

ネフェシュ「疲れたから遊●王デュエルリ●クスやっていい?だってよ」

上位始祖『……あんた誰?』

<終わりのセラフ> 2017/09/04(月) 00:47  コメント(0)

◆9月号の見所 ネタバレ注意 

9月号の見所をフリーレ様がドラクエ]Tを3DSでプレイしながら喋っちゃうよ☆


フリーレ「9月号の主役はキ・ルクだわね」

キ・ルク「いやぁ、嬉しいですねぇ」

ウルド「……」

レスト「……」

フリーレ「キ・ルクの登場コマの数はなんと48コマ!数え間違いがあるかもだけどね」

キ・ルク「15巻の表紙は俺ですかねぇ」

フリーレ「今月号のキ・ルクはあどけなさのあるキ・ルク、楽しそうで何よりのキ・ルク、少年のように可愛い表情を浮かべながらも実は頭のいいキ・ルクがいるのよ!!もう最高の回になっているのよねぇ」

キ・ルク「誉め殺さないで下さいよフリーレ様!ギールス様とカー様の視線があまりにも痛すぎて辛いんです!」

フリーレ「そして今月号の出番もなかったウルドとレストでーす!」

ウルド「キ・ルクめ……私を差し置いて、でしゃばりおって!」

レスト「僕なんか6巻から出てるのに……!!」

フリーレ「そんなウルドに追い討ちをかけたくはないけどさ……」

ウルド「何だ?」

フリーレ「出てるのよ。2話目から……」

ウルド「誰が出ているんだ!?」

フリーレ「月マガでリーグ・スタフォードが……」

ウルド「!?!!!?」

レスト「!!!?」

キ・ルク「!?!?」

フリーレ「木島だか斉藤だかの偽名を使ってしゃしゃり出てるのよ……」

リーグ「いぇーい☆」

ウルド「リーグ貴様ああああ!!」

リーグ「さぁフリーレ君。月マガ読んだでしょ?さっきみたいに感想言ってよ」

ウルド「貴様ああああ!気安くフリーレに触るなあああああ!」

フリーレ「真昼ちゃんと時雨ちゃんと小百合ちゃんと美十ちゃんとショタミカエラ可愛いなぁ。グレンと深夜と五士もかっこいいなぁ」

リーグ「あれ、僕は?ねぇフリーレ君、僕は?」

フリーレ「……月マガ読んだらアンタ普通に不審者だったわねー。ショタコン疑惑が私の中では浮上したわねー。ああっと、メタルキング来たわ!待ってメタルキング!君のそのメタルなボディの中にある莫大な経験値を私に頂戴!!」

ウルド「……莫大な経験値?」

キ・ルク「ギールス様、ドラクエです」

レスト「フリーレ様、お前の感想がめんどくさくてPS4でドラクエ]Tやっておられます」

フリーレ「やっぱドラクエは面白いなぁ」

リーグ「ドラクエに負けちゃった……」

フリーレ「ざまあみろ」

ウルド「ざまあみろ」

レスト「ざまあみろ」

キ・ルク「ざまあみろ」

リーグ「四人してうっさいよ!!」

<終わりのセラフ> 2017/08/05(土) 19:34  コメント(0)

◆今月の終わセラ ※ネタバレ注意 

ミーちゃんです!ミーちゃん!何度でも言います。
ミーちゃん!!

大体の人がミカエラをミカとかミカさんとかミカ君とか呼んでるのに、グレンはなんとミーちゃん!!最高じゃないですか!!当人嫌がってるけどね。

そしてフェリドの館から僅か3日でキ・ルクとの戦いに向かう!!キ・ルクさん、目付きが……!!目付きが!!カッコいい!!この前、可愛い可愛いって連発したけど、あの目付きはカッコいい。ごめんなさい、キ・ルクは可愛い上にカッコいいです。

<終わりのセラフ> 2017/07/06(木) 22:43  コメント(0)

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