返信とか連載とかそれ以外とか

連載における夢主の初期設定とかアニメの話とか漫画版のはなしとか。徒然なるままに
◆お義兄様、あとは頼みます SQ・月マガネタバレ注意 

アイオーン「そんなわけで、妹のフリーレが本誌に斉藤が2コマ出てきたせいで実家に帰ったから、代わりに義兄の俺とセフィラが本誌の感想を言う羽目に遭わされてしまったので、よろしくね。上位始祖ちゃん」

セフィラ「……(スマホ弄り中)」

斉藤「えええ……」

レスト「えええ……」

ウルド「実家に帰ってしまったのか…」

キ・ルク「なんてむさ苦しい……」

アイオーン「うっさいな。俺だってあんまり出て来てないのにいきなり駆り出されちゃったんだから仕方ないじゃん」

セフィラ「…………」

上位始祖『(怖いから何か言え……)』

アイオーン「んじゃ、SQと月マガの感想を言う事にしますかの」

キ・ルク「あの、アイオーン様」

アイオーン「何だい?」

キ・ルク「セフィラ様がこちらを睨んでます。何と仰られてますか?」

セフィラ「…………」

アイオーン「ああ、うん。分かった」

斉藤「何て言ってるんだい?」

アイオーン「フリーレからのラインのトークで『本誌にウルドが出てこない限り、私はここに戻らないからウルドが出てくるまで俺たちでよろしく』だって」

レスト「で、ではギールス様が本誌に載らない限り義兄様と!?」

セフィラ「……」

アイオーン「あ、『本誌掲載は上位始祖も可』だって。一気に許容範囲が広くなったね」

ウルド「フリーレ……なるべく早く出るから早くこちらに来てくれ……!!」

レスト「フリーレ様!僕も出来るだけ早く出ますので早く来て下さい!」

アイオーン「んじゃ、本誌の感想だな。とりあえず特筆すべき点は人体実験とか第六天使がラッパで異界からヨハネの四騎士を召喚とか色々あるが……」

セフィラ「…………」

アイオーン「おい不審者。ちゃっかり口元がエロい上にショタミカエラと出てくんなよ」

斉藤「お義兄様、そこなの?もうちょっと核心に触れるネタバレとかないの?」

セフィラ「……」

アイオーン「セフィラもない、俺もない。つーか月マガにもでしゃばり過ぎてんだよ!!」

斉藤「引っ張りだこなんだよねー、最近」

レスト「うわ、うざ」

ウルド「やはりフリーレの義兄だな。注目すべき点が共通している」

キ・ルク「しかも不審者扱いまで一緒……」

アイオーン「ここにフリーレいたら『あああああ月マガの斉藤のウィンク気持ち悪いああああああ!!』って言うからな!?」

ウルド「確かに彼女なら発狂する」

セフィラ「…………」

アイオーン「セフィラも『斉藤を拷問したい』ってさ」

キ・ルク「やっちまって下さい、お義兄様!!」

斉藤「ねぇ、何で僕、こんな役回りなの!?あと何で、各々の武器に触れてるの?」

レスト「そりゃあ、ねぇ……」チャキ(一級武装)

ウルド「そりゃあ、な……」チャキ(一級武装)

キ・ルク「そりゃあ、まぁ…」ゴオッ(一級武装)

アイオーン「そりゃ勿論」スチャ(幻術用武器)

セフィラ「…………」ジャキン(拷問準備、完了)

ネフェシュ「俺の可愛い義妹且つ相棒の夢に出てきては無理矢理犯そうとしたあたり、なぁ?」スラリ(剣を抜いた音)

斉藤「えっ、アンタ誰って、ぎゃあああああ!!」

2017/12/11(月) 00:30

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